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国際シンポジウム グローバル感染症対策の最前線 ―アフリカの顧みられない熱帯病・ブルーリ潰瘍対策を考える―

  • 2018年11月18日(日)
  • 神戸国際大学2号館4階2402教室

【プログラム】
・開会のあいさつ/下村 雄紀 氏(神戸国際大学 学長)
・リハビリテーション学部創設10周年を迎えて/武政 誠一 氏(神戸国際大学リハビリテーション学部 学部長)
・神戸国際大学/ProjectSCOBUの取り組み/福西和幸 氏(九州国際大学現代ビジネス学部 教授)
・障害予防に対するPT技術教育支援/小枝 英輝 氏(神戸国際大学リハビリテーション学部 教授)

■講演①
『Rahabilitation in Buruli Ulcer Management :Is it Still Relevant after Antibiotics Treatment?』
キンスレー・アシュード(Kingsly Asiedu)氏(世界保健機関[WHO])

■講演②
『社会の中の患者・回復者たち 希望を求めて』
福西 征子 氏(国立療養所松丘保育園名誉園長)

・パネルディスカッション/質疑応答
・閉会のあいさつ

[総合司会]
藤倉哲哉(神戸国際大学経済学部 准教授)


平成30年、兵庫県は成立150周年を迎えます。
この節目にあたり、ふるさと兵庫を再認識し、新たな兵庫づくりを考える機会とするため、当該事業を実施します。

  • 開催概要

    開催日

    2018年11月18日(日)

    開催場所 神戸国際大学2号館4階2402教室
    会場住所

    〒658-0032

    兵庫県神戸市東灘区向洋町中9-1-6

    開催時間 13:00~16:20
    料金 参加費:無料(事前予約は不要です。直接会場までお越しください)
  • お問い合わせ

    名称 神戸国際大学ブルーリ潰瘍問題支援プロジェクト事務局
    電話番号 078-848-3410
    備考 scobu@kobe-kiu.ac.jp

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